2013年08月08日

些細なことで妻が抱く怨み

<40代男性からのご相談>


40代地方在住の男性です。

50代の専業主婦の妻がつまらないことで怨みをすぐ抱くので困っています。

例えば、最近梅雨明けで暑い季節なので私はよくシャワーを浴びるのですが、それに対して恨まれているのです。

シャワーは朝起きたときに一回、外出から帰ったら一回、庭いじりをして土が体についたら一回、夜お風呂に入るときに一回、それから夜中に寝苦しいのでもう一回くらい浴びます。

その時に下着を着替えるので、洗濯物の干し場がないと言うので妻は怒っているのです。

真夏なので洗濯物なんて1時間もあれば乾いてくれます。

干し場がなければ、分けて干すか、干すためのハンガーを買ってくればそれで解決する問題なのですが、怨みの矛先が私に向かってきて困っているのです。

ちなみにこれは一例で、些細なことに対してすぐ腹を立て、いつまでもしつこく言うのでこちらもいい加減にうんざりしているこの頃です。


回答:


これは一方的に奥さんが悪いです。

専業主婦というものは家事全般、掃除洗濯料理に対しては責任を負うべきで、あなたに対して怒りをぶつけるなどは逆恨みも甚だしいと思います。

最近は給料も振り込み式になり旦那の威厳が低下しているから勘違いをしているのだと思います。

汗臭い旦那が家にいた方がいいですか?
それともシャワーを浴びて小ざっぱりした旦那がいた方がいいですか?
答えは自ずから出てきます。

奥さんの逆恨みに負けずに頑張ってください。

どうしてもお困りならどこかに相談してみるのが良いかもしれませんね。

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posted by 恋愛コンサル at 21:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年08月06日

別れ話の切り出し方は

一つの恋愛に終止符を打つ際、
最も大切なのが別れ話の切り出し方。
相手の気持ちを考えるあまり、
なかなかそのタイミングをつかめないという方も多いのではないでしょうか。


●関係を長引かせると…

別れ話のタイミングを計っているうちに、
1ヶ月、2ヶ月と関係が長引いてしまうケースがよく見られます。
相手が悲しむことが分かっているから、
優しさゆえに言い出せない方も多いことでしょう。

あるいは、何となく流れで二人の関係が清算されるのではないか、
という風に期待している方もいるかもしれません。


●別れ話は必要不可欠

二人の関係に終止符を打つために、別れ話は必要不可欠。
曖昧なまま関係を引き伸ばしてしまうと、
かえって相手を傷つけてしまうケースが多いようです。

別れ話さえきっちり終えることができれば、
その後に二人は「友人」として、
新たによい関係を構築できるでしょう。

よく見られるケースですが、
どちらか一方が音信不通になったり、
別れの意図を告げるために冷たい態度を取ったりしてしまうと、
二人の関係は修復不可能なレベルにまで破綻してしまう危険があります。


●別れ方はケースバイケース

恋愛関係はカップルによって千差万別。
絶対にこれが正しいという別れ方は存在しません。
二人の関係をできるだけ客観視し、
スムーズな別れをシミュレートしてみましょう。

恋愛を抜きにしてもお互いが大切な存在なら、
できるだけ時間をかけてじっくりと話し合い、
発展的な関係の解消を模索してみてください。



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posted by 恋愛コンサル at 16:18| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年08月04日

正しいよりの戻し方!もう二度と振られないために

将来を誓い合った相手に振られてしまった…
もしもあなたの側に愛情が残っているのなら、これほどつらい状況はありません。
なんとか二人の関係をリカバーすることはできないのでしょうか。

●たとえ失敗しても挑戦することに意味がある

よりを戻そうとすると「もしもまた振られたら?」
そんな不安が頭をよぎることでしょう。確かにそれはとても怖い想定で、
決断が億劫になるのもよく分かります。ただ、何もしないで後悔するよりは、
たとえ失敗しても、挑戦して気持ちに整理をつけた方がずっと生産的。
人生に一区切りをつけるためにも、
自分にできることは最大限、チャレンジしてみましょう。

●闇雲にアプローチしても駄目

恋愛は相手があって成立するもの。自分の都合だけでは前進しません。
常に相手の気持ちを意識し、万が一にも「迷惑」だと思われないように注意してください。
何度も電話したり、いきなり自宅に押しかけたりするのはNG。
まずは「友達」としての付き合いから、節度を持って接するようにします。
現状「もう恋人ではない」ということを念頭において行動してください。

●何が障害になるのか

よりの戻し方は一様ではありませんが、
いずれのケースでも計画性が大切。
何が障害となり二人の仲を妨げているのか、冷静に分析してみましょう。
振られた過去に遡って自分にも責任の一端があるようなら、
改めるべき点は改め、より魅力的な自分を創出します。
もし相手が自分にとって「一生の伴侶」となり得るくらいに大切な人なら、
その努力を惜しむべきではありません。

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posted by 恋愛コンサル at 16:01| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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